介護用ロボットスーツ「HAL」導入 全国第1号

読売新聞
介護用ロボットHAL
筋肉を動かそうとする脳からの電気信号を読み取り、体の動きに合わせて動く。筑波大大学院システム情報工学研究科の山海嘉之教授が、自立支援用に世界で初めて実用化。下半身タイプは月額22万円のリースで、民間の医療、福祉機関への導入は同病院が全国第1号という。
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すごい時代が来ましたね。
月額22万だから 22×12ヶ月=264万/年 ...
気軽に出せる金額では無いですが、最初は仕方がありませんね。
これから安くなって、一家に一台なんて日も近いかも知れません。
リハビリや介護方法もどんどん変わっていくのでしょうか?
今後も注目して見ていきたいです。

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  1. 37 より:

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    [色:006699]色付きの文字[/色][絵文字:v-91]あらあらロボットが一家に一台あったらリハビリいらなくなっちゃうんじゃない[絵文字:v-37]

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